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2019年11月|台湾島東部へ再び

4.台東から池上で池上便當を食べて宜蘭へ(3日目)

この日は台東のホテルをチェックアウトして、台湾島を北上します。途中の池上ではレンタサイクルで付近を散策して、名物の池上便當を昼食に食べる予定。宿泊地は前回宿泊した花蓮に一泊するか、もう少し北上して宜蘭かと思っていたのだけれど、羅東に急遽変更。
2019年11月|台湾島東部へ再び

3.台東からバスに乗って海を見に行く(2日目)

台東と言う街にステイすることにしたものの、街の中心付近にはめぼしい観光地がないことがわかりました。主な観光地は海側と山側に分かれており、それぞれ魅力的ではあるのだが今回は海側を観光することにしました。
2019年11月|台湾島東部へ再び

2.関西空港から1日がかりで台東へ(1日目)

10月はサラリーマン業務が多忙でなかなか旅行の計画を詰められないまま出発日が来てしまいました。もともと情報の少ない台湾島東部だけれども、台湾のことなので行ってしまえば何とかなると考え、2015年版のかなり古いガイドブックを携え出発しました。
2019年11月|台湾島東部へ再び

1.台湾島東部への再度の旅行を考える 旅の計画

今年の夏に思い付きで台湾島の東部へ行ってみたら思いのほか良かったので、旅行から帰ってきてすぐに次回の訪問を考え始めました。夏の旅行では直前の計画でしたが、今回は早めに計画しピーチアビエーションのキャンペーン運賃を狙うことにしました。
2018年08月|(番外編)新潟越後妻有トリエンナーレ

2.大地の芸術祭を堪能して温泉につかる(1日目)

越後妻有トリエンナーレを鑑賞するために新潟へ向かいます。近畿圏から新潟へ向かう場合、1つは東京経由の新幹線を利用するルートもありますが、やはり時間の節約のためには大阪からだったら飛行機の一択でしょう。
2018年08月|(番外編)新潟越後妻有トリエンナーレ

1.大地の芸術祭(越後妻有トリエンナーレ)旅の計画

トリエンナーレとは3年に一度開かれる国際芸術展覧会のことであるとwikipediaに解説があります。2018年に新潟で開催された「大地の芸術祭 越後妻有トリエンナーレ」に行ってきたことを思い出したので、国内旅行であるので番外編として記録しておきます。
2019年08月|台湾島の東側に行って見たら意外なくらいによかった

6.本日は最終日なので午前中に美術館へ(4日目)&旅のまとめ

この日は最終日。夕方の便で帰国するためにお昼過の台北駅発のMRTに乗らなければなりません。なので台北を楽しめるのは午前中いっぱい。午前中だけで楽しめる場所は台北にはいくつもあるでしょうが、今回向かったのは「台北市立美術館」です。
2019年08月|台湾島の東側に行って見たら意外なくらいによかった

5.今日は予定なしなので鉄道でどこかへ行って見る(3日目)

昨日メインの太魯閣渓谷観光を済ませた私たちのこの日の予定は、夕方に花蓮を発車する列車で台北へ戻ることしか決めていませんでした。きちんと計画できないまま出発してしまったので、本当にこの日は行き当たりばったりとなりました。
2019年08月|台湾島の東側に行って見たら意外なくらいによかった

4.貸切りタクシーで太魯閣渓谷ツアーへ(2日目)

花蓮へ来たのなら「太魯閣渓谷」を見ずに帰ることはできません。太魯閣渓谷は台湾島の第一級の自然と文化の複合遺産で、雄大な渓谷の風景とそれを人力で切り開いた開拓路が見どころ。
2019年08月|台湾島の東側に行って見たら意外なくらいによかった

3.台風9号のせいで遅れに遅れた台北到着(1日目)

本来なら前日日付が変わる直前くらいに桃園空港に到着するはずだったのですが、台風9号が台湾を直撃したせいで乗るべき飛行機の関西空港到着が遅れ、本来より6時間遅れの朝6時少し前の到着になってしまいました。
2019年08月|台湾島の東側に行って見たら意外なくらいによかった

2.消極的理由の台湾旅は波乱の幕開け(~0日目)

8月9日(金)の勤務後に関西空港へ向かう予定で飛行機を予約した今回の旅、「花蓮」へ行くことを決めてホテルと列車の予約を完了したのは7月の末でしたが、予定を決めた以降出発までの間にいろいろなことが起こります。
2019年08月|台湾島の東側に行って見たら意外なくらいによかった

1.消極的理由で台湾へ行って見ることにする 旅の計画

毎年の夏季休暇には海外旅行へ行くことは少ないのです。理由は「どこも日本人ばかりだから」とか「お盆は親戚付合いがあるから」とか色々あるのですが、一番の理由は「暑いから」。しかし今年は9連休になるということなので、休暇前半4日は台湾へ出かけることにしました。
旅のグッズ

パスポートケース

パスポートケース(カバー)って必要なのだろうか?と思いながら、以前は日本航空からもらったのに入れてましたが、この商品を見つけてからはずっとこれを愛用しています。
旅のグッズ

腕時計

最近は携帯電話やスマートフォンを持ち歩くようになって「腕時計」というものをしなくなった人も多いのではないでしょうか。必要があればスマホを見ることで時間が確認できますが、旅行中は次の予定のためにもこまめに時刻は確認したいものです。
2014年12月|予算が限られるので中国東方航空を利用して雨季真っただ中のスリランカへ

8.スリランカを発って中国・昆明経由上海で一泊して帰国(7・8日目)

昨夜遅くコロンボ・バンダラナイケ空港を飛び立った中国東方航空機は、特に何の問題もなく、朝8時過ぎ頃に昆明長水空港に到着しました。トランジットではありますが、次の目的地は上海なのでここで一旦中国の入国手続きを受け、15時の上海便まで昆明の街を...