中国

2019年12月│中国 雲南省昆明から世界遺産の麗江へ

6.麗江から昆明に戻ってクレジットカードの紛失に気づく(5日目)

昨日は、悪天候によるロープウェイの運休で最大の目的だった玉龍雪山への登頂?はできなかったのだが、この日は恨めしくなるほどの快晴。午後の高速列車で昆明に戻らなければならないのは非常に残念だがまあ仕方がないです。
2019年12月│中国 雲南省昆明から世界遺産の麗江へ

5.玉龍雪山へのロープウェイは降雪のため運休だった(4日目)

昨日ホテルに戻ってきた時にすでに少し雨が降り始めていました。気温もどんどん下がっている気配がありましたが、今朝起きた際にはすでに雨は病んでいて青空さえ見えます。これなら4500mまであがることができるだろうと期待をしたのですが、、、。
2019年12月│中国 雲南省昆明から世界遺産の麗江へ

4.麗江古城の周辺を公共バスで巡る(3日目)

昨日ホテルにチェックインした際に「明日、明後日は天気が崩れそう」と聞いていたので、玉龍雪山へのツアーを明日に予約したのだけれど、今朝起きてみれば昨日と変わらずの快晴。今日の夕方頃から崩れ始めるとの予報に変わっており、明日のツアーを悪天候が直撃する恐れが高まってきました。
2019年12月│中国 雲南省昆明から世界遺産の麗江へ

3.昆明から麗江へ高速列車で移動(2日目)

中国での2日目は昆明から麗江へ列車で移動。以前は寝台列車で夜通し移動して麗江に到着するのが一般的だったようだけど、2019年の1月に昆明ー麗江間の高速列車が開通して3時間から3時間半で移動できるようになったのは画期的なことです。
2019年12月│中国 雲南省昆明から世界遺産の麗江へ

2.中国東方航空で関西空港から昆明へ(1日目)

年末の旅行先を探している時に見つけた関西空港発昆明行の中国東方航空直行便。現時点ではデイリー(毎日)の運行ではないものの、昆明への直行便ができたことは中国西域やインドシナへのアクセスが格段に良くなり嬉しいことではあります。
2019年12月│中国 雲南省昆明から世界遺産の麗江へ

1.中国雲南省の高地に行ってみる 旅の計画

行先は日程が決まってから考えるというのはいつものこと。skyscannerで関西空港12月25日発31日帰着の航空券を検索している時に見つけたのが、中国東方航空の昆明直行便。上海などを経由しなければいけなかった昆明へ直行便ができたのは嬉しいことです。
2018年04月|客家の土楼を見に行く( 中国・福建省、厦門(アモイ))

6.中国 福建土楼を見る旅 旅のまとめ

中国への旅行は、他の国と特に何かが違うわけではないですが、予約の仕方やスマホの使い方で独特な作法(GoogleやFacebookが使えない)があったりしますので、そのあたりをまとめました。
2018年04月|客家の土楼を見に行く( 中国・福建省、厦門(アモイ))

5.最終日 胡里山炮台を見てから帰国の途に(4日目)

2018年4月 中国・福建省の旅、最終日です。昨日渋滞のため行けなかった「胡里山炮台」に早めに行って見学し、帰国の途に就きます。と言っても東京経由なので、今日中にはおうちに帰れません。東京でもう一泊して帰ります。
2018年04月|客家の土楼を見に行く( 中国・福建省、厦門(アモイ))

4.厦門で見るところがなくなって陈嘉庚先生故居を見学(3日目)

2018年4月 中国・福建省の旅、3日目。メインの土楼を見てしまったし、コロンス島は初日に行ったので今日はノープランです。できたばかりの地下鉄に乗って厦門島から本土に渡り、厦門の偉人の記念館に行ったりして過ごします。夕食は屋台飯です。
2018年04月|客家の土楼を見に行く( 中国・福建省、厦門(アモイ))

3.中国人向け日帰りツアーで福建土楼を見に行く(2日目)

2018年4月 中国・福建省の旅、2日目はいよいよ本命の客家土楼を見に行きます。中国人客に混じってツアーに参加しましたが、言葉の壁はあったもののスマホの翻訳機能で何とかクリア。客家の「家族」に対する考え方と、中国人の親切さを感じることのできる1日でした。
2018年04月|客家の土楼を見に行く( 中国・福建省、厦門(アモイ))

2.神戸空港から羽田へ 成田から厦門・高崎空港へ コロンス島(0~1日目)

できるだけ安い航空券を探した結果、神戸空港→羽田空港、成田空港→厦門高崎空港という旅程になってしまいました。東京で1泊しなければなりませんが、まあ安いので仕方ないです。厦門到着後は中国人向けツアーの参加予約をして、コロンス島観光に向かいます。
2018年04月|客家の土楼を見に行く( 中国・福建省、厦門(アモイ))

1.中国・福建省に客家の土楼を見に行く 旅の計画

ゴールデンウィークは長期旅行のチャンスなのですが、毎年親戚が集まるとかがあって、なにかと気軽に海外へ行けない時期であったりもします。2018年も同じだったのですが、有給休暇を使って少しだけ早く出発して3泊程度で帰ってこようと、近場の中国へ行くことにしました。
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