旅行の記録(海外)

以下の子カテゴリーもご参照ください。

2015年09月|3連休に高雄・台南へショートトリップ

3.高雄から臺鉄に乗って日帰りで台南へ(2日目)

2日目は高雄駅から台南へ日帰り旅行です。高雄から台南へは台湾の在来線である台鉄(臺鐵)で行くのが便利。早起きをして朝ご飯を済ませたら、台鉄高雄駅へ向かいます。台南は特に下調べができていないので行き当たりばったりで、迷走気味な行動になりました。
2015年09月|3連休に高雄・台南へショートトリップ

4.高雄市立歷史博物館で台湾の歴史を学ぶ(3日目:最終日)

さすがに2泊3日ではあっという間に最終日がやってきます。しかも14:00発の帰国便に乗るので、昼ご飯は食べる暇がないので、朝食を遅めにとって空港に向かうことにして、朝一番で高雄市立歷史博物館へ行ってお勉強をして帰ることにします。
2014年12月|予算が限られるので中国東方航空を利用して雨季真っただ中のスリランカへ

1.スリランカへの旅の計画

2014年の秋ごろ、スリランカへ行って見たいと思いました。理由は今となっては思い出せません。当時は観光地としてはそれほどメイジャーな行き先ではなかったと思いますが、航空運賃が高くやむなく中国系航空会社を選択しました。
2014年12月|予算が限られるので中国東方航空を利用して雨季真っただ中のスリランカへ

2.スリランカへ行くためにまず中国へ(0~1日目)

スリランカへ旅行しようと考えたのですが、年末だったせいもあり飛行機代金が以上に高く、断念しようとした時に見つけたのが「関西空港―上海浦東空港―昆明長水空港―コロンボ・バンダラナイケ空港」という2ヶ所経由の中国東方航空便でした。
2014年12月|予算が限られるので中国東方航空を利用して雨季真っただ中のスリランカへ

3.30時間かけて到着したスリランカは雨季だった(2日目)

大阪を出発して30時間かけコロンボに到着したのは昨夜の深夜でしたので、実際のスリランカ観光はこの日からとなりますが、この時期はスリランカの雨季真っただ中のため、この旅行中ずっと雨の中を観光することになります。
2014年12月|予算が限られるので中国東方航空を利用して雨季真っただ中のスリランカへ

4.豪華観光列車でキャンディへ行くはずが(3日目)

この日は早朝からキャンディへ移動するためにコロンボ・フォート駅へ向かいます。ホテルをチェックアウトしたのは朝5時半頃だったでしょうか。昨日下見をした通りに駅へ向かいますが、結果的には予約した列車には乗れませんでした。
2014年12月|予算が限られるので中国東方航空を利用して雨季真っただ中のスリランカへ

5.キャンディからポロンナルワへ公共バスで移動(4日目)

この日は朝からポロンナルワへ向けて移動です。キャンディではもう少しゆっくりと観光したかったのですが、ここからが遺跡観光のメインとなります。ポロンナルワまでは予約なしの公共バスでの移動です。
2014年12月|予算が限られるので中国東方航空を利用して雨季真っただ中のスリランカへ

6.ポロンナルワからシギリヤに移動してシギリヤロックに登る(5日目)

ポロンナルワには昨日着いたばかりだけれど、この日は午前中にシギリヤに移動して(お天気次第ですが)午後からシギリヤロックに登る予定。シギリアまではバスで移動することもできますが、ちょっと贅沢してトゥクトゥクをチャーターすることにしました。
2014年12月|予算が限られるので中国東方航空を利用して雨季真っただ中のスリランカへ

7.スリランカ最終日ダンブッラへ石窟寺院を見に行く(6日目)

スリランカ滞在も最終日。この日はシギリヤからダンブッラへ石窟寺院を見に行き、その後ホテルに戻て来てからコロンボのバンダラナイケ空港発へ深夜便の出発に間に合うように戻ります。スリランカを出国した後は、中国・昆明を少し観光し、その後上海で1泊してから帰国します。
2014年12月|予算が限られるので中国東方航空を利用して雨季真っただ中のスリランカへ

8.スリランカを発って中国・昆明経由上海で一泊して帰国(7・8日目)

昨夜遅くコロンボ・バンダラナイケ空港を飛び立った中国東方航空機は、特に何の問題もなく、朝8時過ぎ頃に昆明長水空港に到着しました。トランジットではありますが、次の目的地は上海なのでここで一旦中国の入国手続きを受け、15時の上海便まで昆明の街を...
2019年08月|台湾島の東側に行って見たら意外なくらいによかった

1.消極的理由で台湾へ行って見ることにする 旅の計画

毎年の夏季休暇には海外旅行へ行くことは少ないのです。理由は「どこも日本人ばかりだから」とか「お盆は親戚付合いがあるから」とか色々あるのですが、一番の理由は「暑いから」。しかし今年は9連休になるということなので、休暇前半4日は台湾へ出かけることにしました。
2019年08月|台湾島の東側に行って見たら意外なくらいによかった

2.消極的理由の台湾旅は波乱の幕開け(~0日目)

8月9日(金)の勤務後に関西空港へ向かう予定で飛行機を予約した今回の旅、「花蓮」へ行くことを決めてホテルと列車の予約を完了したのは7月の末でしたが、予定を決めた以降出発までの間にいろいろなことが起こります。
2019年08月|台湾島の東側に行って見たら意外なくらいによかった

3.台風9号のせいで遅れに遅れた台北到着(1日目)

本来なら前日日付が変わる直前くらいに桃園空港に到着するはずだったのですが、台風9号が台湾を直撃したせいで乗るべき飛行機の関西空港到着が遅れ、本来より6時間遅れの朝6時少し前の到着になってしまいました。
2019年08月|台湾島の東側に行って見たら意外なくらいによかった

4.貸切りタクシーで太魯閣渓谷ツアーへ(2日目)

花蓮へ来たのなら「太魯閣渓谷」を見ずに帰ることはできません。太魯閣渓谷は台湾島の第一級の自然と文化の複合遺産で、雄大な渓谷の風景とそれを人力で切り開いた開拓路が見どころ。
2019年08月|台湾島の東側に行って見たら意外なくらいによかった

5.今日は予定なしなので鉄道でどこかへ行って見る(3日目)

昨日メインの太魯閣渓谷観光を済ませた私たちのこの日の予定は、夕方に花蓮を発車する列車で台北へ戻ることしか決めていませんでした。きちんと計画できないまま出発してしまったので、本当にこの日は行き当たりばったりとなりました。
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